部会活動

関東・東北部会

2020年度の活動


日本経営診断学会2020年度第4回(第255回)関東・東北部会
―研究報告 + 特別セッション「若手経営者による伝統産業の復興」―

関東・東北部会各位

日本経営診断学会関東・東北部会長
首藤禎史

 すでにご通知しておりますように、延期としていました日本経営診断学会2020年度第4回(第255回)関東・東北部会を下記の要領で開催いたしますので、ご案内いたします。

 また、本「ご案内」の後部分に、日本経営診断学会2020年度第5回(第256回)関東・東北部会(オンライン部会)の質疑応答の結果を添付させていただいております。先にお知らせいたしました通り、これをもって、日本経営診断学会2020年度第5回(第256回)関東・東北部会(オンライン部会)を終了したことにいたします。ご了承のほどよろしくお願い致します。ご協力ありがとうございました。(担当理事:永江 総宜(東京都市大学), 部会長:首藤 禎史)

【日時】
2020年7月18日(土) 13:15〜17:00
【場所】
中小企業会館 講堂(9F) 東京都中央区銀座2-10-18  TEL:03-3542-0121
東京メトロ 有楽町線・銀座一丁目駅11出口徒歩1分  銀座線・銀座駅A13出口徒歩7分

アクセスマップ

出所) http://zenkyo.or.jp/funds/pdf/map.pdf

【プログラム】

第一部 研究報告 13:15〜15:25(各報告は、発表30分+質疑応答10分)

第1報告 13:15〜13:55

<テーマ> 「中小企業診断士資格及びその成功モデル研究」
<報告者> 阿部 仁志 氏 (ABE創研)

第2報告 14:00〜14:40

<テーマ> 「統計からみる中小企業診断士の現状と課題」
<報告者> 川村 悟 氏 (関西外国語大学)

第3報告 14:45〜15:25

<テーマ> 「伝統産業のイノベーションにデザイン思考は役立つか」
<報告者> 酒井 理 氏 (法政大学)

第二部 特別セッション  15:30〜16:45

15:35〜15:55
事業紹介 有限会社エニシング 西村 和弘 社長
15:55〜16:15
事業紹介 天領盃酒造株式会社 加登 仙一 社長
16:15〜16:45
パネル・ディスカッション
「若手経営者による伝統産業の復興」 コーディネーター;吉本 準一 氏

* * * * * * * * * * * * * * * * * [パネル・ディスカッション] * * * * * * * * * * * * * * * * *

【テーマ】「若手経営者による伝統産業の復興」
 伝統産業の衰退が言われて久しいが、伝統産品の前掛けと清酒には縁もゆかりもなかった若者が、その魅力に惹かれて業界に参入し、企画・流通から生産まで直接関わるようになった。伝統産業の復興に取り組む二人の若手経営者に、そのビジョンとともに参入経緯や経営体験を語ってもらい、伝統産業における起業の新たなモデルを探る。

【パネリスト紹介】
○西村 和弘 氏 (有限会社エニシング 代表取締役社長,46才)
広島市で生まれ育ち、大学在学中にアメリカに1年留学して、海外の文化環境のなかで“和”への意識が高まる。大手食品メーカーに就職後、27歳で独立・起業し、漢字Tシャツの企画販売を開始。“和”にこだわるうちに伝統的な「帆前掛け」に出合い、販売を通じてその魅力を全国・世界へ発信中。2019年6月に愛知県豊橋市に念願の自社工場を新設した。

○加登 仙一 氏 (天領盃酒造株式会社 代表取締役,26才)
1993年生まれ、千葉県成田市出身。大学時代にスイスへ留学し、海外で暮らす中で日本の魅力に気がつき、日本酒に没頭するようになる。三菱UFJモルガン・スタンレー証券を経て、2018年3月に自力で資金調達をして、新潟県佐渡市の天領盃酒造を買い取り、若干24歳にして全国最年少の蔵元となる。

主催:中小企業診断士協会
担当理事:吉本 準一(中小企業診断士)

<連絡先>
日本経営診断学会関東・東北部会長
大東文化大学経営学部
〒175-8571 東京都板橋区高島平1-9-1
TEL:03-5399-7462(経営学部事務室)
首藤 禎史

今回の部会(2020年度第4回部会)は、中小企業診断士協会主催の特別セッションであるため、関東・東北部会長と担当理事とで事前に申し込みのあった会員から発表者(報告者)を調整いたしました。

*世界的な新型コロナvirusの流行で、今回のこの日時・内容変更につきましても、さらに変更される可能性があることをご承知おき頂きたくお願い申し上げます。*



2020年度 日本経営診断学会第5回関東・東北部会 オンライン部会用質疑応答

質問事項:
第2報告「エマジー理論の概要と適用事例の分析」について;

 エマジー理論をサスティナビリティと結びつける意義は良くわかり、大変すばらしい発想だと思います。ただ、「SDGsの評価手法として期待される新たな手法」の副題に対して、具体的な論述がないようなので、追記されることを期待します。(山崎康夫 氏;中部産業連盟)

回答:

 ご指摘の点は、是非とも記述したかった事項ですが、予稿の記載スペースに収まりませんでした。 エマジー理論は、有用ですが非常に複雑で、できるだけ具体例をご説明しないと内容をご理解いただけないと思い、事例の引用を多くしました。そのため、4ページの予稿様式では、「SDGsの評価手法として期待される新たな手法」の副題に対する記述のスペースがなくなりました。現在、2行程度の余裕しかなく、予稿の修正は困難です。
「SDGs=サステナビリティの実現手段」と考えておりますので、制限文字数を考慮すると、副題に関する言及がなくても、やむを得ないと考えております。
なお、全国大会におけるパワーポイントの説明では、スライド2枚を使い、副題に対する言及も予定しております。(武田 彰夫 氏;MIC武田技術士事務所)

第3報告の「国際連合を取り巻く世界情勢の変遷とSDGsに紐づく日本の課題 」に関しまして、関西外国語大学の川村 悟 氏から以下のようなコメントが付記されて、次のような投稿がございました。これに対して、報告者が回答をしてくださいましたので、掲載させていただきます。

質問事項:
第3報告「国際連合を取り巻く世界情勢の変遷とSDGsに紐づく日本の課題 」

予稿を拝見し、以下コメントをいたします。私の感想に近い内容ですので、特に応答頂かなくとも結構です。指導教員の意見と異なる部分もあろうかと思いますが、適宜ご参考頂ければ幸いです。

@題名:「国際連合を取り巻く世界情勢の変遷とSDGsに紐づく日本の課題」
 全体を通して、「世界情勢」に焦点を当てているのか、「日本の課題」について注目しているのか、論述が広範にわたる印象を受けました。「世界情勢」あるいは「日本の課題」、どちらかに絞ると論旨が明解になるのではないかと感じました。

A1.緒言
「中小企業においては未だ認知が低い状態が続いている。」と問題視されています。中小企業に認知されないとどのような問題が生じるのか、逆に認知が進むとどのような利点が生まれるのか、ご自身の課題認識を掘り下げて書かれると、本研究の意義が見えやすくなるかと思います。

B2.先行研究
 上記@のコメントに準じます。実際の研究活動としては緻密かつ膨大な数の先行研究を調べる必要はありますが、今後の学会発表や論文投稿の段階ではこの部分に紙幅を割く必要性は低いと考えます。

C3.方法
 どのような方法を用いるのか、なぜそれが妥当なのかなど、研究方法について具体的に記した方が前後のつながりが分かりやすくなると思います。たとえば、定性的な聞き取り調査によるのか、定量的なアンケート調査を実施するのか、あるいは文献・資料をレビューするのかなど、研究方法を明示した方が宜しいかと思います。その上で、なぜその方法を選択するのが妥当なのか(例「なぜ定量的方法ではなく、定性的なものによらなければならないのか」)についても触れてもよいかと思います。

D全体を通して:
1.緒言、2.先行研究、3.方法などを再検討したうえで、構成を見直されることをお勧めします。調査された材料はおありのようですので、全体の構成を見直されることで、学会発表や論文投稿の水準に近づくのではないでしょうか。

以上

(川村 悟 氏:関西外国語大学)

回答:

この度は報告の機会を戴きありがとうございました。以下に質疑応答内容を記載します。
@について:題名「国際連合を取り巻く世界情勢の変遷とSDGsに紐づく日本の課題」について世界情勢」に焦点を当てているのか、「日本の課題」について注目しているのか、論述が広範にわたる印象を受けたとのご指摘がありました。問題意識と研究方法が明確になっていないので全体の構成としてもまとまり切れていない部分があり広範に渡るテーマとしてでしか設定できなかった事態に陥ったと思われます。問題意識と研究方法について再度検討し題名を再考したいと思います。
Aについて:諸言で「中小企業においては未だ認知が低い状態が続いている」と問題視をしているが、中小企業に認知されないことによる利点と欠点についても述べると研究の意義が見えてくるのではないかとのご指摘がありました。研究の意義に関しては見えていない内容になっていました。今回の発表した結果や結言に潜在的な意識として組み込まれているかもしれないので見直しつつ、中小企業に認知されていないことによる利点と欠点について考察して参ります。
Bについて:先行研究の記載割合が多く全体の構成から見ると、報告の際には削れる部分があるとのご指摘をいただきました。確かにこの部分の最後は本報告に向けて追い込んだのですが、論文形式の発表を意識したことにより、期限内に纏まりきらず研究の背景を含めた段階で提示してしまいました。同時にSDGsについても先行研究が弱いとも自覚しておりそちらは深めて行かなければならないと考えております。今回の指摘を踏まえて集約した構成にして行くつもりです。
Cについて:研究方法について具体的な手法とその手法が妥当な理由について述べたほうが良いとの指摘がありました。手法については明確にすべく研究方法の妥当性について検証をしていく必要性を感じました。
Dについて:この度は、研究を一人でブラッシュアップするよりも、加速に繋がるご指摘をいただいたと感じており厚く御礼を申し上げます。自身の視座が高まりより早い時期に形にできそうです。指摘された箇所は先ずは取り掛からなければならない部分ですので優先順位として高い部分であり、今後研究を進めるうえで惑う要素が減りました。今後もこの研究についても続けて参りますので、また報告の機会がありましたらよろしくお願い致します。
以上
(五十川 龍 氏;駒澤大学大学院)


日本経営診断学会2020年度第5回(第256回)関東・東北部会のおしらせ

関東・東北部会各位

日本経営診断学会関東・東北部会長
首藤禎史

 日本経営診断学会関東・東北部会の皆様におかれましては、ご清栄のことと存じます。

 さて、2020年4月11日(土)に中小企業会館で予定されていました日本経営診断学会2020年度第4回(第255回)関東・東北部会が新形コロナvirusの感染拡大により、7月18日(土)に延期になりました。第5回(256回)関東・東北部会を今月(6月)20日(土)に予定しておりましたが、新型コロナvirus感染症は収束の兆しは見せてはいるものの、未だ東京都には“東京アラート”が発動されています。しかしながら、本日本経営診断学会第53回全国大会は、この事態の様子を見計らいつつ、現段階では2020年9月25日(金)〜27日(日)の日程で、追手門学院大学にて開催される予定になっています。

 全国大会での報告が各部会の了承・推薦による(慣例的に部会報告を義務付けている)本学会においては、この緊急事態でこれを省略することも検討いたしましたが、初めて報告をされる大学院生もエントリーされている関係から、できるかぎりこのプロセスを経て、全国大会での報告を有意義なものにしていただく方法はないものかと考え、今回(2020年度第5回関東・東北部会)は、WEB(メール)部会の形式を採用させていただくことにいたしました。

 方法・手順といたしましては:

@ 報告者に当診断学会のホームページの「論集手続き」のフォルダにある「投稿要領(論文テンプレート)」を用いて、報告内容(論文)を作成し、小職に6月17日(月)までに添付ファイルで送っていただく(報告内容量はテンプレートには「A4判用紙(210×297mm)6ページ(図表を含む),カメラレディ(完全原稿)のワープロ原稿,横書きで1枚(1ページ)の字数,25.5 字×50行×2段=2,550字」としますとありますが、今回はこれに準じますがかならずしもこれを満たすものでなくても構わない(予稿集フォーマットでも可))。

A これを小職が確認後、部会の当初の開催予定日である6月20日の1日前に関東・東北部会会員の皆さんにメールで配信し(質問ご意見のフォーマットを作成し添付しておきます)、質問・ご意見があれば、6月22日までに当関東・東北部会事務局(メールの発信元)あてに返信をしていただくようにする。受け取った質問・ご意見を報告者になるべく早くお送りし、この質問・ご意見に対する回答を6月25日までに小職に返信いただき、6月27日までにお報告者から頂いた質問・ご意見に対する回答を会員に配信し、部会を終了する。

報告テーマおよび報告者:

第1報告

<テーマ> 「資源配分構想の起点と資源配分類型」
<報告者> 有馬 賢治 氏(立教大学)

第2報告

<テーマ> 「エマジー理論の概要と適用事例の分析〜SDGsの評価手法として期待される新たな手法〜」
<報告者> 武田 彰夫 氏(MIC武田技術士事務所)

第3報告

<テーマ> 「国際比較から見るSDGsの立脚点と日本の課題 (‐持続可能な地域社会に向けた地方創生としての取り組み‐)」
<報告者> 五十川 龍 氏(駒澤大学大学院生)

*今般のような未曾有の事態を受け、急遽このような方法・手順にて部会を開催せざるを得ないことは大変残念ではございますが、関東・東北部会の皆様にはご協力のほどよろしくお願いいたします。

 なお、今回のこの部会開催方法および手順についてご質問等のある場合は、本メールへの返信でご質問いただくか、直接関東・東北部会長もしくは主催担当理事にお尋ねください。

主催校:東京都市大学
担当理事:永江 総宜(東京都市大学)

<連絡先>
日本経営診断学会関東・東北部会長
大東文化大学経営学部
〒175-8571 東京都板橋区高島平1-9-1
TEL:03-5399-7462(経営学部事務室)
 首藤 禎史


日本経営診断学会2020年度第3回(第254回)関東・東北部会

関東・東北部会各位

日本経営診断学会関東・東北部会長
大東文化大学経営学部
首藤禎史

下記の要領で日本経営診断学会2020年度第3回(第254回)関東・東北部会を開催いたしますので、ご案内いたします。

日時:
2020年2月22日(土曜日)14:30-17:30
場所:
立教大学 池袋キャンパス 太刀川記念館3階 カンファレンスルーム
<アクセス>
JR:
池袋駅西口より大学正門まで徒歩約7分
地下鉄東京メトロ:
丸ノ内線/有楽町線/副都心線 池袋駅西口より大学正門まで徒歩約7分
有楽町線/副都心線 要町駅6番 出口より大学正門まで徒歩約6分
西武鉄道:
西武池袋線池袋駅西口より大学正門まで徒歩約7分
西武池袋線椎名町駅北口よりマキム門まで徒歩約12分

交通・アクセス

報告テーマおよび報告者:

第1報告14:30-15:15 (質疑15:00-15:15)
<テーマ> 「「地域鉄道」経営改善の施策―鉄道会社、収益構造メカニズムの解明―」
<報告者> 中川 晃 氏(城西国際大学)

第2報告 15:25-16:10 (質疑15:55-16:10)
<テーマ> 「JR4社の経営比較分析」
<報告者> 山口 由二 氏(大東文化大学)

第3報告 16:20-17:05 (質疑16:50-17:05)
<テーマ> 「ビューティープラットフォームの収益モデルの変遷―アットコスメを事例として―」
<報告者>永谷 亜矢子氏(立教大学・株式会社an代表取締役)

*部会後は、懇親会を予定しています。皆様さまのご参加をお待ちしております。
 どうそよろしくお願いいたします。

主催校:立教大学
担当理事:高岡 美佳(立教大学)

<連絡先>
日本経営診断学会関東・東北部会長
大東文化大学経営学部
〒175-8571 東京都板橋区高島平1-9-1
TEL:03-5399-7462(経営学部事務室)
 首藤 禎史

*なお、今回の部会(第3回部会)は、前回(1月25日に法政大学で開催した第2回関東・東北部会) からの期間が短かかったために、公募を行うことができず、関東・東北部会長と担当理事とで発表者(報告者)を調整いたしました。ご了承ください。


日本経営診断学会2020年度第2回(第253回)関東・東北部会

関東・東北部会各位

日本経営診断学会関東・東北部会長
大東文化大学経営学部
首藤禎史

下記の要領で日本経営診断学会2020年度第2回(第253回)関東・東北部会を開催いたしますので、ご案内いたします。

日時:
2020年1月25日(土曜日)14:00-17:30
場所:
法政大学経営大学院一口坂校舎101教室
<アクセス>

交通・アクセス

報告テーマおよび報告者:

第1報告14:00-14:40 (質疑:14:30-14:40)
<テーマ> 「ドキュメント・アウトソーシングの発注傾向分析」
<報告者> 今村 由美子 氏(法政大学大学院生)・並木 雄二氏(法政大学大学院)

第2報告 14:50-15:30 (質疑:15:20-15:30)
<テーマ> 「小規模英語教室が存続するための差別化戦略」
<報告者> 南村 恵三 氏(法政大学大学院生)・並木 雄二氏(法政大学大学院)

第3報告15:40-16:20 (質疑:16:00-16:20)
<テーマ> 「食品企業におけるアウトソース品質管理の診断」
<報告者>山崎 康夫 氏 (中部産業連盟)

*部会後は、懇親会を予定しています。皆様さまのご参加をお待ちしております。
 どうそよろしくお願いいたします。

主催校:法政大学大学院
担当理事:並木 雄二(法政大学大学院)

<連絡先>
日本経営診断学会関東・東北部会長
大東文化大学経営学部
〒175-8571 東京都板橋区高島平1-9-1
TEL:03-5399-7462(経営学部事務室)
 首藤 禎史


日本経営診断学会2020年度第1回(第252回)関東・東北部会

関東・東北部会各位

日本経営診断学会関東・東北部会長
大東文化大学経営学部
首藤禎史

下記の要領で日本経営診断学会2020年度第1回(第252回)関東・東北部会を開催いたしますので、ご案内いたします。

日時:
2019年12月7日(土曜日)14:00-17:30
場所:
亜細亜大学5号館542教室(5階)
〒180-8629 東京都武蔵野市境5-8

交通・アクセス

<交通・アクセス>
JR中央線
武蔵境駅北口下車
 ・徒歩:約12分(南門まで約1km)
 ・ムーバス:「境西循環」(約5分)、もしくは「境・東小金井線」(約3〜4分)
  どちらも、バス停「武蔵境駅北口」にて乗車、「亜細亜大学南門」にて下車(¥100)
東小金井駅北口下車
 ・ムーバス:「境・東小金井線(武蔵境駅行)」(約4〜5分)
  バス停「東小金井駅北口」にて乗車、「亜細亜大学南門」にて下車(¥100)

ムーバス時刻表
ムーバス時刻表

報告テーマおよび報告者:

第1報告14:00-14:40
<テーマ> 「感動体験に基づくビジネス戦略のデザイン」
<報告者> 石塚 隆男氏(亜細亜大学)

第2報告 14:50-15:30
<テーマ> 「インターネット社会におけるアジェンダ設定機能」
<報告者> 平安山 英成 氏(亜細亜大学)

第3報告15:40-16:20
<テーマ> 「サービス・リカバリーにおける期待−不一致モデルと補償 ―消費者の苦情満足と苦情不満足―」
<報告者> 仁平 京子 氏(千葉商科大学)

第4報告 16:30-17:10
<テーマ> 「スポーツ組織マネジメント診断のための一視座」
<報告者> 首藤 禎史 氏(大東文化大学)

部会後は、懇親会を予定しています。皆様さまのご参加をお待ちしております。
どうそよろしくお願いいたします。

主催校:亜細亜大学
担当理事:平安山英成(亜細亜大学)

*なお、先の“日本経営診断学会2020年度第6回(第252回)関東部会 報告者(発表者)募集のお知らせ”の際にお示しした本年度(2020年度)の部会開催日程と開催担当・場所に関して、若干の変更がございましたので、以下にその修正版を添付いたします。本関東・東北部会での発表をご希望される方は、この日程その他を参考に早めにお申し込みいただけると幸いです。

2020年年度関東部会開催予定表
開催日 開催機関 開催場所 担当理事
第1回(第252回) 2019年12月7日(土) 亜細亜大学 亜細亜大学 平安山英成
第2回(第253回) 2020年1月25日(土) 法政大学大学院 法政大学大学院 並木雄二
第3回(第254回) 2020年2月22日(土) 立教大学 立教大学 高岡美佳
第4回(第255回) 2020年4月11日(土) 中小企業診断士協会 中小企業会館(9階会議室) 吉本準一
第5回(第256回) 2020年6月20日(土) 東京都市大学 同大 等々力キャンパス 永江総宜
第6回(第257回) 2020年8月22日(土) 大東文化大学 大東文化大学 板橋キャンパス 首藤禎史

日本経営診断学会関東・東北部会長
大東文化大学経営学部
〒175-8571 東京都板橋区高島平1-9-1
TEL:03-5399-7462(経営学部事務室)
 首藤 禎史


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